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掲載日:2012年5月11日




東日本大震災で亡くなられました方々のご冥福をお祈りし、謹んでお悔やみ申し上げますとともに、被災されました地域の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

当社グループ企業は、企業の社会的責任を全うするため、震災発生直後から社員が被災地に赴き、被災地の状況や被災者の皆様からの要望を踏まえて復旧・支援活動を進めました。

現在、逼迫する電力供給状況を踏まえて、当社グループ内での電力削減対策を継続するとともに、事業を通じては創エネや省エネに貢献する商品・サービスをご提供しております。こうした中で、全国の販売店様のご協力を得てキャンペーンを実施し、生産現場の省電力化を実現する電力量モニタの売上の一部を寄付いたしました。また、国内グループ社員が参加したウォーキングイベントの総活動量に応じた寄付金をマッチングギフトとして贈呈いたしました。

今後もこうした活動を検討・実施し、被災された方々の支援および被災地の復興を支援してまいります。




掲載日:2012年4月27日




「東日本大震災」により被災された方々、ならびにその御家族、関係者のみなさまに心からお見舞い申し上げますと共に、まだまだ不自由な生活を余儀なくされておられる方々の一日も早い復興をお祈りいたします。

富士フイルムグループでは、震災後、直ちに医療、写真(ミニラボ)、複写機などの設置機器を含めお客さまへのサポートをいち早く他社に先駆けて行うと同時に、義援金や、医療機器、医薬品などの提供を行いました。現在も、水や泥を被った写真やアルバムの救済や被災者の生活に役立つ情報提供のために複写機の無償貸与、放射線に関する適切な情報提供など、富士フイルムグループの事業を活かした支援活動を継続しております。今後も引き続き出来うる限りの支援を行ってまいります。


代表取締役社長・CEO
古森重隆



掲載日:2012年3月16日



  東日本大震災から1年が経過し、改めてお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災された方々に心からお見舞いを申し上げます。未曾有の災害から1年が経過し、被災地では復興のきざしもみえつつありますが、依然として厳しい生活を強いられている方々も多くいらっしゃると存じます。一日も早く、以前の安心な生活に戻られますよう祈念申し上げます。
  当社は数多くの基礎化学品を製造するメーカーとして、復旧やライフラインの維持に必要とされる製品の生産を、震災後いち早く立ち上げ、供給を再開いたしました。今後も、被災地がもとの生活に一日も早く戻られますよう復興に必要とされる部材や素材の生産体制に万全をつくしてまいります。



掲載日:2012年2月22日



東日本大震災によって被災された方々に心からお見舞いを申し上げます。
また、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
今回の震災では、私たちドコモの通信ネットワークも大きな被害を受けました。
その結果、サービスの一部をご利用いただけない状況が発生し、お客様にご不便をおかけしましたことを改めてお詫び申し上げます。
ドコモでは、今回の震災を踏まえ、10項目に及ぶ新たな災害対策を策定しました。
これからも「安心・安全」を提供できるよう、取り組んでまいります。

企業の社会的責任(CSR)
http://www.nttdocomo.co.jp/corporate/csr/index.html

「NTTドコモグループCSR報告書」
http://www.nttdocomo.co.jp/corporate/csr/report/index.html



掲載日:2012年2月22日



この度の東日本大震災により、被災された方々には、心からお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

ワールドグループでは、社員から集まった募金をはじめ、支援物資の提供や義援金の寄付をさせていただきました。
今後も当社として、できる限りの支援を行っていく所存です。

支援活動の詳細につきましては、弊社ホームページをご参照ください。
http://corp.world.co.jp/earthquake/index.html


掲載日:2012年2月6日



3月11日に発生した東日本大震災により被災された皆様、そのご家族の方々に心よりお見舞い申し上げるとともに、被災地の皆様のご安全と一日も早い復興をお祈り申し上げます。
この震災により当社の千葉・日光事業所等で一部建屋や設備に被害が発生しました。幸い2008年4月より、インフラ関連製品を供給する企業の社会的責任としてBCP策定や耐震対策に取り組んできた結果、従業員の安全確保やお客様への製品供給を早期に再開することができました。今後も今回の経験を活かしてBCPを進化させ、グローバルサプライチェーンの中でお客様への供給責任を果してまいります。
また、震災に伴う原発事故に端を発する電力不足の問題や低炭素社会実現という社会的課題の解決に有用な製品・技術を提供することにより、事業を通した社会貢献に努めてまいります。


掲載日:2012年1月24日



2011年3月に発生しました東日本大震災によって被災された方々には、お見舞い申し上げるとともに、被災地が一日も早く復旧し、安心して生活できる環境が整うことを、心よりお祈りいたします。

  この震災により、当社工場も大きな被害を受け、生産が停止するなどの事態となりました。もっとも被害の大きかった那珂工場では、多くのお客様、株主様、お取引先様などの皆様の多大なるご支援を賜り、予想以上のスピードで復旧することができ、最終的に2011年9月中旬には生産再開品と代替生産品とを合わせた出荷ベースで震災前と同レベルに復旧することができました。ご支援頂いた皆様には、心より感謝申し上げます。

  当社といたしましては、いかなる場合でも当社の製品をお客様に安定的に提供することが、当社グループの社会に対する責務であると改めて肝に銘じ、今回の震災から得られた教訓を今後の事業継続計画(BCP)の改善に活かしていく所存です。

詳細は、「CSR・環境レポート2011」をご参照ください。
http://japan.renesas.com/media/ir/library/pdf/csr/2011_csr_03.pdf

ルネサスエレクトロニクス株式会社
代表取締役社長  赤尾  泰


掲載日:2012年1月16日



このたびの東北地方太平洋沖地震・東日本大震災において、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災された方々には、心からお見舞いを申し上げます。1日も早い被災地の復旧を心よりお祈り申し上げます。
三井住友フィナンシャルグループは、社員一人ひとりの、そして組織全体のグローバル対応力を更に高めるとともに、お客さまのニーズにマッチした最適な商品・サービスをシームレスに提供できるよう、グループ各社の連携と機能の強化を進めます。私どもは、こうした取り組みを通じて、お客さまの成長・発展に貢献することにより、私ども自身もお客さまとともに成長していきたいと考えております。
私どもの基本的な考え方 ―「先進性」「スピード」「提案・解決力」の極大化を通じて、「お客さま、社会から最高の信頼を得られ、世界に通じる金融グループ」の実現を目指す― に基づき、私どもは、どんな難局にもひるまず、時代の一歩先を読み、環境変化にプロアクティブに対応してまいります。

企業の社会的責任(CSR)
http://www.smfg.co.jp/responsibility/



掲載日:2012年1月11日



東日本大震災の犠牲となられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、現在も被災生活を余儀なくされている皆様に心よりお見舞い申し上げます。
未曾有の災害である東日本大震災は、太平洋沿岸に大きな被害をもたらし、多くの尊い命が奪われました。被災地では、今なお多くの方々が不自由な生活を強いられております。被害を受けられた方々には心からお見舞いを申し上げます。
当社は住宅業界のリーディングカンパニーとして、経営ビジョン「心を、つなごう」を合言葉に、被災地の早期復旧・復興・再建に向けた支援活動を積極的に取り組んでまいりました。今後もハウスメーカーとしての最大の使命である住まいを通じた「安全」「安心」を提供していくとともに、被災地の一日も早い復興のため、大和ハウスグループの総力を挙げて支援に取り組んでまいります。


代表取締役社長  大野直竹


掲載日:2011年12月28日



東日本大震災により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、被災されました地域の皆様、関係の皆様に、改めまして心よりお見舞い申し上げます。

私どもANAグループでは、震災発生以降も、東北の各地域への運航を通じ、公共交通機関として最大限お客様の利便性の確保に努めてまいりました。これからも公共交通機関としての社会的使命を果たしていくと共に、被災地の方々と「心をひとつに、がんばろうニッポン」というメッセージのもと、全役職員一丸となって復興支援に取り組んでまいります。

被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

代表取締役社長


掲載日:2011年11月28日




このたびの東日本大震災により、被害を受けられたみなさまに、謹んでお見舞い申し上げます。

資生堂グループでは、1日も早い復興を心から願い、地震発生直後より様々な支援活動に
取り組んでまいりました。義援金や支援物資の提供にとどまらず、化粧品メーカーならではの
継続的な支援として、ビューティーコンサルタントによるビューティー支援活動、化粧品セットの
寄贈を展開しています。
また、被災地域のFM局を支援しながら、非常時の肌や髪の美容情報も各種媒体を通じ発信
しています。

詳しくは、下記URLをご参照ください。
東日本大震災における資生堂の取り組み
http://www.shiseido.co.jp/corp/shien_support/

これからも、わたしたちは日々変化する状況と向かい合いながら、
みなさまのお役に立てるよう努めてまいります。

株式会社 資生堂
代表取締役 執行役員社長
末川 久幸


掲載日:2011年11月25日



東日本大震災により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

被災地・被災者の方々への支援として、被災により就学が困難な大学生を対象とした教育基金の設立、役職員のボランティア活動支援制度の整備、支援金の拠出、車両の寄贈などを実施しています。双日グループは、東日本大震災からの復興に向けて、企業理念における誠実と社会への貢献の精神に基づき、「人や地域社会の未来への活力」をテーマに、グループのリソースを活用した支援活動を継続的に実施していきます。



掲載日:2011年11月14日



東日本大震災により被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げますとともに、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

支援活動の詳細や、震災により被害を受けられた当社製品の点検・修理のご案内、節電に関するお役立ち情報などをホームページでご紹介しています。

・東日本大震災における対応や支援活動について
 http://panasonic.co.jp/info/110312.html



掲載日:2011年11月11日



東日本大震災により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
大和証券グループでは、企業市民活動としての支援はもちろんのこと、金融・資本市場を通して、被災された地域の着実な復興を支援していく所存です。
国難ともいわれるこの大震災は、多くの尊い命が犠牲となっただけでなく、東北地方の地域社会や日本経済にも甚大な被害をもたらし、世界経済にも多大な影響を与えています。
被災地域および日本経済の復興のために、持続可能な社会構築に向け、経済を活性化させ、将来の展望を生み出すお手伝いをすることが私たちに与えられた使命と考え、取組んでまいります。



掲載日:2011年10月17日

東日本大震災でお亡くなりになった方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された地域の皆様に心よりお見舞い申し上げます。皆様の安全と、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

詳細は、「富士通グループ  社会環境報告書  2011」をご参照ください。
http://jp.fujitsu.com/about/csr/eco/communication/report/2011/


富士通株式会社
代表取締役社長
山本  正已


掲載日:2011年10月14日



3月11日に発生した東日本大震災によって被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。伊藤忠商事としてもグループをあげて復興に向けた最大限の支援を行っていきます。このような未曾有の危機に対して、我々のような民間企業の役割は、国ではできないようなきめ細かな支援を長期的に行うことです。私自身、現場で地元の方のお話を伺い、実に多様なニーズに対応していく必要性を実感しました。復興のステージは震災直後の緊急時対応から地域の再生、経済の復興へ軸を移しつつあります。今後は変化していく現地のニーズを的確に捉え、多様な機能を持つ総合商社の本業を通じて、息の長い支援を継続していきたいと考えています。また、国際的に日本の存在感の低下が懸念される中、総合商社の役割の大きさを自覚し、我々が日本経済を牽引するぐらいの気概を持って、事業に取組んで参ります。

伊藤忠商事株式会社
代表取締役社長
岡藤 正広


掲載日:2011年10月13日



東日本大震災により被災された方々に、心よりお見舞い申しあげます。

被災地の一日も早い復興を願って、ソニーは寄付や製品寄贈といった緊急支援活動に続いて、グループ社員による復興支援ボランティア活動や、中・長期支援のための、RESTART JAPANファンドの設立など、息の長い支援活動を目指しています。

今後もさまざまな事業活動などを通じ、被災地の復興を支援してまいります。

* 東日本大震災の復興支援活動について:
  http://www.sony.co.jp/SonyInfo/csr/groupcsr.html#block2
* RESTART JAPANファンドについて:
  http://www.savechildren.or.jp/restartjapan/


掲載日:2011年10月13日



3月11日に発生しました東日本大震災によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。
当社では、被災地・被災者の方々に対する支援として、義援金の寄付を実施させていただきました。また現在も、全店舗で募金箱設置による募金活動を継続しております。
今後も被災地の一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げますとともに、当社として引き続きできる限りの支援を行っていく所存です。


掲載日:2011年10月6日



東日本大震災により被災された皆さまに、心よりお見舞い申しあげます。
被災地の一日も早い復興を願い、東京ガスグループでは関係会社および協力企業とともに、
震災ボランティア活動など息の長い支援を続けてまいります。

CSR報告書「3.11東日本大震災と社会的責任」の中で、震災時の対応、およびエネルギーセキュリティと環境性のさらなる向上をめざした「スマートエネルギーネットワーク」を紹介しておりますので、ご覧いただければ幸いです。

■東京ガスグループCSR報告書2011  http://www.tokyo-gas.co.jp/csr/

■CSR通信  http://blog2.tokyo-gas.co.jp/csr/
・「オール東京ガス従業員による震災ボランティア活動」
http://blog2.tokyo-gas.co.jp/csr/#192



掲載日:2011年9月28日



東日本大震災により被災された方々には、心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

当社では、震災直後に緊急対策本部を設置し、義援金の寄付、生活物資等の送付、薬剤師派遣等の支援活動を行いました。当社の調剤薬局2店舗が被害にあいましたが、津波により流出した店舗につきましては、皆様からのご協力も得て、4月4日より地域のコミュニティセンター内の仮設店舗にて営業を再開し、8月1日より新店舗にて営業を開始しております。

今後も、被災地の地域医療の再構築および医療サービスの復興を強力にバックアップし、全社をあげて継続的な支援を行ってまいります。
また、未曾有の大被害をもたらした震災を踏まえて、これからの日本の医療や介護のインフラづくりがどうあるべきか、地域医療の在り方を提言し、ヘルスケアネットワークづくりに取り組んでまいります。


掲載日:2011年9月28日



私たち楽天は、震災復興は被害にあった町を取り戻すことではなく、新しい町を作ることであり、それを成しえるのは私たちであり、未来を担う子供たちであると考えています。またこれまで考えてきた地球環境のことを考え日本の再生に活かしていくことが重要であると考えており、私たちが尽力していく活動を「楽天が考えていきたい4つのこと」として定めました。

楽天が考えていきたい4つのこと
・日本の未来のために
・人と環境にやさしいエネルギーのために
・環境に配慮し、無駄を省くために
・本業を通じてお役に立つために

創業当初から掲げてきた「Empowerment」(人や社会を力づけること)の思いに加え、地球環境への思いをより一層強くし、私たちの持つ技術や従業員の協力により、東北の再生に全力で尽力してまいります。


掲載日:2011年9月27日



東日本大震災にて亡くなられた多くの方々のご冥福をお祈りするとともに、被災された皆さまに心からお見舞いを申し上げます。
今回の地震は世界に例をみない規模の巨大地震であり、広範囲に渡り甚大な被害を受けました。この地震は、まちづくりの考え方、防災・安全への取り組み、そして私たち個人のライフスタイルにまで至る、大きな転換点となると考えています。
MAEDAはこれまでも、道路・鉄道・上下水道・電力などのライフラインをはじめ、社会基盤であるインフラ整備を担ってまいりました。人々の暮らしを守るという我々建設業の使命を改めて認識するとともに、国や地方自治体、関係各機関と連携しながら、一日も早い復旧・復興のためにMAEDAグループ一丸となって、全力を挙げて取り組んでまいります。

前田建設工業株式会社
代表取締役社長


掲載日:2011年9月9日



このたびの東日本大震災によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被害を受けられました皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
私たちは、被災されたお客さまに「1日も早く保険金をお支払いすること」を経営の最優先事項と位置づけ、迅速かつ円滑な保険金のお支払いのために、いち早く現地に災害対策本部を設置し、最大3,000名を超える要員を被災地へ派遣するなど、総力を結集して対応しております。本業における対応に加え、NKSJグループの役職員にも義援金を呼びかけた結果、国内外から2週間で約1億2,000万円が集まり、中央共同募金会などに寄付しました。また、自動車保険では、通常お客さまに従来の紙約款に替えてWeb約款でご確認いただく方法を選択いただいた場合などに、環境NPOへの寄付や自然エネルギー開発を支援する仕組みを導入していますが、現在支援先を変更して、被災地支援を目的としたNPO応援基金や被災者の皆さまに寄付しております。
今後も「お客さまに安全・安心をご提供する」という保険グループとしての社会的使命を、社員一丸となって果たしてまいります。

NKSJホールディングス株式会社
代表取締役会長CEO(兼)会長執行役員 兵頭 誠
代表取締役社長CEO(兼)社長執行役員 佐藤 正敏


掲載日:2011年9月8日



2011年3月11日に発生した東日本大震災において亡くなられた方々に改めて哀悼の意を表するとともに、一日も早い復興を祈念致します。
三菱ケミカルホールディングス(MCHC)グループにおいては、三菱化学鹿島事業所をはじめとし、6県にまたがる16社26事業所の工場と物流拠点が被災いたしました。しかし、グループ一丸となって全力を尽くした結果、鹿島事業所のエチレンプラントについては6月末までに再開を果たすなど、ほぼ復旧することができました。この間、多大なるご支援をいただいた国内外の関係者の皆様に厚く御礼を申し上げる次第です。
今後は、日本の復興のために、産業用主要部素材、医薬品、サービスの提供に邁進するのは勿論のこと、ボランティア活動その他の被災地への直接的な支援活動にも積極的に取り組み、地域社会と手を携えながら新しい社会の構築に取り組んで参る所存です。

株式会社三菱ケミカルホールディングス
代表取締役社長


掲載日:2011年9月5日



東北地方太平洋沖地震について

東北地方太平洋沖地震による地震と津波により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。また、被災された皆様、ご家族の方々に対しまして、心からのお見舞いを申し上げ、一日も早い復興をお祈りいたします。当社として行える復興に向けたご支援をさせていただく所存です。

トレンドマイクロ株式会社


掲載日:2011年9月5日



東日本大震災にて被災されました皆様に、心よりお見舞い申し上げます。被災地の皆様の安全と一日も早い復興を心から願い、弊社グループとしてできる限りの支援を行ってまいります。

東日本大震災におけるデンソーの対応につきましてはCSRレポート2011及びデンソーホームページをご参照いただきたくよろしくお願い致します。

【CSRレポート2011】
http://www.denso.co.jp/ja/csr/report/index.html
社長メッセージ:
http://www.denso.co.jp/ja/csr/denso/message/index.html
特集::東日本大震災におけるデンソーの対応:
http://www.denso.co.jp/ja/csr/report/2011/files/11_08-15.pdf


掲載日:2011年9月1日



このたびの東日本大震災により被災された皆様には心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い被災地の皆様の心身とものご回復と地域のご復興を心よりお祈り申し上げます。

当社は、「すべての人に最高の余暇を」という企業理念の実現に向けて、社会の豊かさに資するエンタテインメントを提供しております。そこには、世の中の人を幸せにしたいという強い思いが溢れており、復興支援もその思いの表われの一つと考えております。震災直後は、当社グループの㈱円谷プロダクションと賛同企業が一体となって「ウルトラマン基金」を設立し、現在は新しい未来を切り開く子供たちへの物心両面からの支援活動を継続的に実施しております。
また、節電対策などの社会的要請のみならず、その他のCSR活動においても率先して取り組み、社会との共栄を実現してまいりますので、今後ともご支援賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

フィールズ株式会社
代表取締役社長(COO)


掲載日:2011年8月31日



この度の東日本大震災により被災されました方々に、心よりお見舞い申し上げます。被災地が一日も早く復興することを心よりお祈り申し上げます。

詳細は「日立建機グループ CSR&Financial Report 2011」を参照願います。
http://www.hitachi-kenki.co.jp/company/csr/csr2011/earthquake.html



掲載日:2011年8月30日



 東日本大震災により、亡くなられた方々に謹んでご冥福をお祈りいたしますとともに、被災されました皆さまには心よりお見舞い申し上げます。
当社グループは、「真実と信頼」を創業以来の経営理念とし、消費者第一主義に徹した経営のもと、高級婦人既製服のアパレル事業並びに婦人衣料の小売事業において、ファッションを通じて社会の生活文化向上に貢献することを目指しております。
 本業の事業活動を通じての社会に対する責任を積極的に果たしていくことはもちろんのこと、今回の未曾有の大震災に際し、被災地・被災者の方々に対する支援として、企業ならびに社員からの義捐金を日本赤十字社を通じて寄付させて頂きました。
 当初の緊急対応から復興への取り組みが本格化する中、被災地におかれましては、一日も早い復興を祈念しております。

株式会社ラピーヌ
代表取締役社長
市川  雅邦


掲載日:2011年8月30日



東日本大震災で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

当社、株式会社ポイントでは「ワクワクするライフスタイルを創造し、“なくてはならぬ”企業となる。」を企業理念とし、被災された皆様が少しでも日常の生活を取り戻せるよう、衣料品の提供や、売上金1%の義援金提供等を行ってまいりました。また従業員からの強い要望を受け、ボランティア休暇制度を制定し、被災地への継続的な人的支援をサポートしております。

今後とも事業活動を通じた支援を継続することで、被災地の一日も早い復興に、全力で取り組んでまいります。

株式会社ポイント
代表取締役会長兼社長
福田 三千男


掲載日:2011年8月26日



東日本大震災以降、ディー・エヌ・エーは「ビッダーズ」「モバオク」でのチャリティーオークションや、「Mobage」上でのユーザ参加型の募金活動を行ってきました。また、被災地からの雇用を実施し、長期的な支援にも取り組んでいます。インターネットサービスの特性を生かし、できる限りの支援活動を今後も継続していきたいと考えています。



掲載日:2011年8月22日


   

 このたびの東日本大震災で被災されたみなさまに謹んでお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

 NECグループは、世界中の社員から集まった義援金の寄付をはじめ、パソコンやITネットワーク関連機器、企業向けクラウドサービスの無償提供などを通じて被災地のみなさまの支援に取り組みました。

 今回の震災により、安心・安全で持続的な発展が可能な社会の重要性とともに、それを支えるインフラとして、ICT(情報通信技術)の大きな役割が再認識されました。NECグループは今後とも、ICTを活用したさまざまなソリューションの提供を通じて、被災地の復興と新たな成長に向けた活動をご支援し、「人と地球にやさしい情報社会」の実現に向けて最大限の貢献をしていく所存です。

日本電気株式会社
代表取締役 執行役員社長



掲載日:2011年8月16日



このたびの東日本大震災により、東北・関東地方を中心に、多数の皆様に甚大な被害が発生いたしました。被災された皆様に対しまして、当社グループの役員及び社員一同、心よりお見舞い申し上げますとともに、皆様の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
当社グループは、今後とも当社の事業活動を通して、被災地の復興支援を全力でサポートしてまいります。

代表取締役社長


掲載日:2011年8月12日



 東日本大震災により被災された皆様に心よりお見舞申し上げ、1日も早い復興がなされますことをお祈り申し上げます。
 当社グループでは、平成16年の新潟県中越地震、新潟豪雨災害や平成19年の新潟県中越沖地震の被災経験を生かして、震災発生直後から被災地支援を開始しました。翌朝から被災地へ向けた支援物資供給を行い、ボランティア組織に協力して店頭でお客様からの支援物資を受け付けての供給、店頭での募金活動に先行して企業からの義援金の拠出を行いました。
 また、政府の呼びかけに応じて、3月14日から徹底した節電の取り組みを行うと共にお客様に対して節電の呼びかけを行ってまいりました。
 残念なことに地震の直接的被害に加え、原子力発電所事故などの影響により復興までの歩みが長期化することが予測されましたため、企業市民として継続的な支援活動が必要と判断し、4月より当社グループ店舗で販売するプライベートブランド商品1個について1円を寄付する「まごころの1円プログラム」を開始し、現在も継続しております。
過去の被災で全国の皆様から支援を頂戴して復興した地域に店舗を展開する企業として、今後も支援活動を継続してまいります。


掲載日:2011年8月11日



この度の「東日本大震災」により、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたしますと共に、被害を受けられた方々とご家族に心からお見舞いを申し上げます。一日も早い復興と皆様の健康を心よりお祈り申し上げます。東急不動産グループでは、震災復興のために今できることを限りなく速やかに実行し、全力を挙げて取組むプロジェクトを発足して、復興活動に継続的に取組んでまいります。


掲載日:2011年8月10日



 3月11日に発生しました東日本大震災によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。
当社では、被災地・被災者の方々に対する支援として、当社の「社会的使命」を果たすため、義援金の寄付、支援物資の提供、被災地への薬剤師の派遣といった支援を実施してまいりました。また現在も、全店舗で募金箱設置による募金活動を継続しております。
今後も被災地の一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げますとともに、当社として引き続きできる限りの支援を行っていく所存です。


掲載日:2011年8月8日



東日本大震災により被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げますととともに、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。また震災による様々な困難の中、お取引先様をはじめ関係各位におかれましては、オートバックスグループ各店舗の営業継続・再開に対する様々なご支援・ご協力いただき、誠にありがとうございました。

私たちは、被災地において、震災発生直後の支援物資の提供やお客様のクルマにかかわるニーズにおこたえするための店舗の営業再開と継続、ご要望の多い商品の安定供給などにグループ一丸となって全力で取り組んでまいりました。

今後も、引き続き、カー用品、整備、クルマ販売など、地域のお客様のクルマにかかわるニーズにおこたえするべく、グループ一丸となって取り組んでまいります。

株式会社オートバックスセブン
代表取締役 社長執行役員
湧田 節夫    


掲載日:2011年8月5日



この度の東日本大震災により被災されました方々に、心よりお見舞い申し上げます。被災地が一日も早く復興することを心よりお祈り申し上げます。

詳細は「日立グループサステナビリティレポート2011」を参照願います。
http://www.hitachi.co.jp/csr/introduction/commitment/index.html
http://www.hitachi.co.jp/csr/csr_images/csr2011_010-014.pdf


掲載日:2011年8月4日



東日本大震災により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

上下水道、雨水排水施設、ごみ焼却施設、電力施設などの社会インフラや産業施設に関連する事業に携わってきた荏原グループは、震災後すぐに支援チームを現地に派遣し、復旧支援活動を始めました。被災地の安心・安全なくらしのためには、社会インフラ施設や経済基盤となる産業施設の一日も早い復旧が不可欠であり、これら施設の復旧支援は荏原グループの責務として全力で取り組んでおります。また、被災者支援のため社員などからの募金を加えた総額2億円の義援金を、直接甚大な被害を受けた被災地に寄付しました。
今回の震災は未曽有の被害をもたらし、その復興には長期にわたる取り組みが必要です。また、被災地の復興には、今後も多くの社会インフラと産業の再構築が必要となります。これら施設で求められる製品の納入やサービス&サポートあるいは施設の管理・運営など、事業を通じて被災地の復興支援に全力で取り組んでまいります。

株式会社荏原製作所
代表取締役社長
矢後 夏之助     


掲載日:2011年8月4日



東日本大震災の被災者の皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
3月11日の東北地方太平洋沖地震、並びにその後発生した福島第一原発での事故は、東北・関東を中心に甚大な被害をもたらしました。 この未曾有の大震災により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、そのご遺族の皆様ならびに被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
既に復旧・復興に向けての取組みが少しづつ始まっておりますが、まだまだ復興には長い期間がかかることが予想されております。黒田電気グループとして様々な支援を行ってきましたが、今後も継続的に取り組んで行きたいと考えております。

黒田電気株式会社
代表執行役社長 金子孝


掲載日:2011年8月3日



 東日本大震災において被災された皆様に心よりお見舞いを申しあげます。
 当社は大震災発生後、何よりも人命最優先を掲げ、被災者救援と被害状況の把握に努めるとともに、人心の安定も念頭に、雇用の確保と被災地の復旧復興支援に全力で取り組んでまいりました。また同時に、直ちに代替生産体制を構築し、お客様への製品供給体制には万全を期してまいりました。
 壊滅的な被害を受けた仙台工場は、地域経済と密接に繋がっている段ボール工場として、いち早く再生への動きを加速させることで、地元経済復興への刺激にもなればとの思いも込め、同じ宮城県内でいち早く再建する決断をし、現在急ピッチで建設を進めています。
 大震災の本当の意味での収束までには、まだまだ長い道のりが予想されますが、当社は、何よりも雇用の確保を通じた人心の安定を念頭におきながら、段ボールをはじめとした包装材のイノベーションと安定供給を通じ、より良い未来に向けた自らの役割を着実に果していく所存です。

代表取締役社長


掲載日:2011年7月29日



 東日本大震災で被災された皆さまへ

 被害を受けられたみなさまに謹んでお見舞い申し上げます。皆様の安全と一日も早い被災地の復興を心からお祈りしております。
 東北地方の経済復興のため、当社としてできるのは、産業復興に必要な物資の安定供給だと考えております。本業の事業活動を通じて、東北地方に貢献していきます。

株式会社立花エレテック
代表取締役社長
渡邊武雄


掲載日:2011年7月29日



 東日本大震災で被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
日本ハムグループにおきましても、従業員の被害があり、また一部の営業所、物流拠点及び工場が被災しました。しかし、関係者の皆さまのご尽力、ご協力により、早期に復旧を果たすことができました。震災発生に際し、「食」に携わる日本ハムグループでは、微力ではございましたが、被災された皆さまへハム・ソーセージ、レトルト食品、缶詰や食物アレルギー対応食品などを提供させていただきました。日本ハムグループは、「人輝く、食の未来」をテーマに、社会に対する責任を積極的に果たしてまいる所存です。そして、被災地におかれましては、一日も早い復興を祈念いたします。

日本ハム株式会社
代表取締役社長


掲載日:2011年7月29日



 東日本大震災により亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
 このたびの地震は、被害の深刻さもさることながら、エネルギー政策の転換を迫られるなど、これまで経験したことがない震災といえます。このような大惨事を経験したことで、大成建設グループはこれまで取り組んできた社会資本づくりの重責について再認識致しました。これから免震化・制振化等に関する開発、防災並びに緊急事象発生時の事業継続支援などハード・ソフト両面での研究・実績を更に積み重ねて参りたいと存じます。
 今後復興に向けて本格的な活動が始まりますが、当社グループは全社をあげて、被害地域の復旧・復興支援に尽力してまいります。

代表取締役社長



掲載日:2011年7月28日



3月11日に発生した東日本大震災により、お亡くなりになった方々に深い哀悼の意をささげるとともに、被災されました地域の皆様には、心よりお見舞い申し上げます。

ワタミグループは、「被災地復興」のため、自らが継続的に出来ることを一つずつさせていただいております。ワタミグループが全面的に応援している、公益財団法人「School Aid Japan」の活動として、震災直後から、飲料水・食料・生活用品等、そのとき最も必要な「救援物資支援」を被災地と連携し継続的に送り続けております。また、被災地に人的な応援が必要と考え人的な支援(ボランティア)を行うことを決定し継続して実施させていただいております。

被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げますとともに、ワタミグループとしても被災地への思い、支援を決して一時的なものにせず、総力を挙げて継続的に支援を続けて参ります。

ワタミ株式会社
代表取締役社長
桑原 豊      


掲載日:2011年7月28日



この度の東日本大震災により被災された皆様に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。

モノを動かす「マテリアルハンドリングシステム・機器および電子機器」を提供するという、重要な社会インフラを担う当社は、リーディングカンパニーとしてグループをあげてたゆまぬ技術革新に挑戦し、産業界の発展に貢献し続けていくことを最大の使命としています。
経済および社会の基盤となる生産・流通分野におけるマテリアルハンドリングシステムの一日も早い再稼働こそが復旧、復興に繋がると信じ、被災地のお客さまにできうる限りの迅速な対応に取り組んでまいりました。今後も本業を通じて復旧・復興を支援することが、当社にとっての社会的責任(CSR)であり、全力で取り組んで参る所存でございます。

株式会社ダイフク
代表取締役社長        


掲載日:2011年7月27日



東日本大震災において被災されたみなさまには心よりお見舞い申し上げます。
弊社は「子供から大人まで、夢を与えるキャラクター商品を人々の生活の中に提供する」ことをモットーに、癒し・安らぎ・潤いのある商品の企画販売に努めてまいりました。このたびの震災で被災されたみなさまが復興されるために、弊社はキャラクター商品の販売を通じて被災地の方々に元気を取り戻していただきたいと願っております。
一日も早い復旧・復興を祈念しております。

株式会社エスケイジャパン
代表取締役社長
久保 敏志


掲載日:2011年7月27日



 このたびの「東北地方太平洋沖地震」において、亡くなられた方々に謹んでご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災されました皆様、そのご家族の方々に心よりお見舞い申し上げます。

 また、今回の地震の影響により、お客様をはじめとするステークホルダーの皆様に、ご不便、ご迷惑をおかけしていることについて、お詫び申し上げます。

 弊社は事業活動において、店舗や音楽・英語教室を展開しているため、被災地では子会社のほかにも特約店、お取引先などの多くのパートナーの方々が地震の被害を受けておられます。ヤマハグループとしては、少しでも被災された皆様のお役に立てるよう、また被災地が一日も早く復興できますよう、できる限りの支援活動を行ってまいる所存です。

ヤマハ株式会社
代表取締役社長 梅村 充


掲載日:2011年7月26日



東日本大震災で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地域の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

イオンは、お客さま、地域社会にとって必要不可欠なライフラインとしての使命を果たすため、震災発生直後より、迅速な店舗の営業再開、避難所としての店舗の提供や支援物資の提供等の支援活動に全力を挙げて取り組んでまいりました。引き続き地域のお客さまや自治体と連携し、被災地域の一日も早い復興にグループの総力を挙げて取り組んでまいります。


掲載日:2011年7月21日



東日本大震災の被災者の皆様に衷心からお見舞い申し上げます。東芝グループは、3月11日の震災以来、グループの力を結集し、総力をあげて復興支援に取り組んでいます。

詳細は、東芝グループCSRレポート2011に掲載しています。
http://www.toshiba.co.jp/csr/jp/policy/message.htm
http://www.toshiba.co.jp/csr/jp/highlight/2011/index_j.htm


掲載日:2011年7月20日



この度の東日本大震災で被災された皆様へ心からお見舞いを申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

横浜ゴムおよび国内グループ会社各所にて募金箱を設置し、集まった募金を義援金として寄付し、また飲料水、食料、衣類などの支援物資も複数回にわたり、被災地にお届けいたしました。さらには従業員による現地でのボランティア活動も行っております。
このような被災地支援の輪は、国内にとどまらず、海外の各事業所にも広がっております。横浜ゴムグループの、アメリカ、カナダ、フィリピン、ベトナムなどの事業所でも募金活動が行われ、各国の赤十字などを通じて被災地支援に役立てております。

横浜ゴムグループは今後も募金やボランティア活動などの支援活動を継続して行い、一日も早い復旧・復興に協力していきます。

横浜ゴム株式会社
代表取締役会長兼CEO



掲載日:2011年7月19日



3月11日、日本は史上最大級の大地震とそれに伴う津波によって、大勢の方が尊い命を失い、東北地方は壊滅的な打撃を受けました。この震災は、日本全国の人々に大きな影響を及ぼし、そして私たちの心に深い傷跡を残しました。
亡くなられた方々に哀悼の意を表し、ご遺族の方々に心からお悔やみを申し上げます。

私たち日産には、地域社会に全力で手を差し伸べ、日本が再び自信を取り戻すことに寄与していく義務があります。

当社はこれまで、被災地で支援活動を行っているNGO等の団体への車両寄贈、被災地自治体への電気自動車「日産リーフ」の無償貸与など、被災地のみなさまのお力になるべく、本業を通じた支援活動を行ってまいりました。また、日本のみならず世界中の日産従業員からの支援も届いています。
5月には、最も大きな被害を受けたいわき工場を含め、当社のすべての工場で生産を再開いたしました。お客さまに一日も早くクルマをお届けするために、そして日本のモノづくりの底力を証明するために、従業員一同、団結して懸命に取り組んでおります。

今後も日産は、よりよい社会を目指してさまざまな取り組みを続けてまいります。

日産自動車株式会社
最高経営責任者
カルロス ゴーン



掲載日:2011年7月15日




このたびの東日本大震災により被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。

 当社では、震災発生当日に危機管理本部を設置し、被災地に向け、義援金の寄付、食料品や生活物資等の送付、日本ジェネリック製薬協会を通じた医薬品の提供といった支援に取り組みました。

当社は、昭和23年の設立以来、「なによりも患者さんのために」という企業理念に基づく医薬品事業を推進し、健康生活を願う国民の皆様の期待に応えるため、経済性に優れた高品質のジェネリック医薬品の製造販売を続けてまいりました。今後も、本業である高品質のジェネリック医薬品を安定的に供給することを通じて、被災地の皆様の復興に貢献して参りたいと考えております。

被災地の皆様の一日も早い復興を心からお祈り申し上げます。

沢井製薬株式会社
代表取締役社長 澤井 光郎


掲載日:2011年7月14日




このたびの東日本大震災において被災された皆様に、心よりお見舞いとお悔やみを申し上げます。

JBグループでは、被災地の一日も早い復興に向けて、クラウドでのシステム環境提供や特別保守などの支援プログラムを推進しております。

今や、ITは水や空気のように、生活や企業活動に不可欠なものとなっています。サプライチェーンの分断により、個人の生活面のみならず、企業活動にも大きな支障が生じたことはこの一例といえるのではないでしょうか。
そうした中、災害対策や事業継続におけるIT の役割の大きさを再確認し、各種ソリューションを災害対策および事業継続の視点で改めて体系化いたしました。
私たちJBグループは、ITが未来を笑顔に導くと信じて、具体的なソリューションをご提案することで、一日も早い復興と新たな成長を支援してまいります。

JBCCホールディングス株式会社                          
代表取締役社長


掲載日:2011年7月14日




2011年3月11日に発生した東日本大震災により亡くなられた方のご冥福を謹んでお祈りするとともに、被災された皆さまにこころよりお見舞い申し上げます。
この度の震災では、当社の通信ネットワークも大きな被害を受け、サービスの一部がご利用いただけない状況となるなど、お客さまには大変なご迷惑をおかけしたことを、改めてお詫び申し上げます。いかなる状況であっても、安定した情報通信サービスを提供し続けるという通信の基本の重要さをあらためて痛感いたしました。
当社は通信事業者として、引き続き被災地の一刻も早い復興に向けて最大限の尽力をしていく所存でございます。

代表取締役社長 田中孝司


掲載日:2011年7月12日




東日本大震災により被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。
震災の影響により、セガサミーグループ各社の商品・サービスの発売延期等でお客様、お取引先様にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。また当グループ各社の営業継続に対して、多くの方々より多大なるご支援を賜りましたこと心より感謝申し上げます。
被災地支援に関しましては、私たちは企業としてできることを順に行っています。震災直後には緊急支援としての義援金の寄贈、次に被災地へ社員ボランティアを送る人的支援、そしてエンタテインメント企業グループとして被災した子どもたちに少しでも笑顔をとの思いから玩具等をお届けしております。当グループにおきましては、今後も被災地支援活動を継続的に実施してまいります。
同時に被災地の一刻も早い復興を願うならば、国内経済を活性化させることが必要不可欠と考えております。私たちは国内経済の一端を担っている使命感をもって事業を推進し、日本経済の復活に寄与してまいります。セガサミーグループは、日本の社会が元気を取り戻す原動力となるべく、本業である「人々に夢と感動を与えるエンタテインメントの提供」に今後も邁進する所存です。

セガサミーホールディングス株式会社
代表取締役会長兼社長



掲載日:2011年7月12日




 東日本大震災で被災された皆さまに謹んでお見舞い申し上げます。
 被災地への支援活動はさまざまな形がありますが、私どもでは、本業での貢献に加え、私たちのお客さまなど、多くの方のお力をいただき、連携しながら貢献をしてまいります。
災害初期は様々な対応がありましたが、今後は、特に教育・子育ての分野での貢献を継続的に行う所存です。事業・商品を通じての支援のほか、被災地域の子供の心のケアなどにも取り組みます。
 「子どもは未来からの留学生」という思いの中で、「子どもの未来応援プロジェクト」を発足しました。商品の無償提供、現地で子どもを元気づける活動、現地で活動されるNPOの方々との連携や支援、数百万人の通信教育の会員との連携、子育てサイトのお母様方の協力をいただくこと、学校の先生方との連携など、多くの関係者の方々と共に取り組みます。
 初期の緊急対応から復興の長い取り組みに移っていく中で、被災地域・被災者の方に寄り添い、一日も早い復興を願いながら継続的に支援活動に取り組んでまいります。

ベネッセホールディングス
代表取締役社長
福島保


掲載日:2011年7月11日



 2011年3月11日の東日本大震災で被災されました多くの方々に、謹んでお見舞いとお悔やみを申し上げます。
 この度の震災では、物流網も大きく寸断されました。地域に密着しお客様の身近なところで生活を支える宅配事業者として、私たちは宅急便の早期復旧に取り組みました。お荷物を心待ちにしていただき、被災地での宅急便の再開に喜びの声を寄せてくださったお客様にはこの場をお借りいたしまして深く御礼申し上げます。また同時に「荷物と一緒にお客様の“想い”をお届けする」という社会的使命を改めて強く感じております。
 弊社では震災直後より、本業である宅急便の早期復旧はもちろんのこと、被災地における救援物資の輸送支援、被災地への寄付活動として「宅急便1個につき10円の寄付」、社員一人ひとりができる取組みとしてのボランティア活動などを実施しております。今後も被災地の復興と産業の再生に向けて、民間企業として最大限の努力をしてまいります。

ヤマトホールディングス株式会社
代表取締役社長



掲載日:2011年7月8日




 この度の東日本大震災等により、お亡くなりになられた方々には深くお悔やみ申し上げますとともに、被害を受けられたみなさまには心よりお見舞い申し上げます。
 IDグループでは、大津波による甚大な被害を受けた第一次産業の復興支援、将来を担う子どもたちへの支援を目的とした義援金の他、CSR活動の一環として支援しているアーティストのチャリティコンサートに協賛し、避難されている方々をコンサートにご招待いたしました。また、岩宮恵子島根大学教育学部教授(臨床心理士)が行っている被災地の子供達の精神面へのケア活動を、支援してまいります。
 今後も、情報サービス企業として、社会生活に必要なライフラインをお客様とともに支え、本業を通じた社会貢献を行ってまいります。

株式会社インフォメーション・ディベロプメント
代表取締役社長  舩 越 真 樹


掲載日:2011年7月1日




3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震は、観測史上最大規模の地震と津波により未曾有の災害となりました。この被害を受けた皆様や関係者の皆様には、当社を代表して心よりお見舞い申し上げます。

特に、被害の大きい宮城県、福島県、茨城県、岩手県には、当社製品「デマンド交通システム」をご利用の皆様・自治体様がたくさんいらっしゃいます。皆様のご無事をお祈り申し上げるとともに、地域の復興のため、当社も出来る限りの支援をさせていただきます。

被災地の皆様のご無事と、早期の復興を、心よりお祈り申し上げます。

日本ラッド株式会社
取締役社長 須澤 通雅



掲載日:2011年6月30日



東日本大震災により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。

2011年3月11日に発生した巨大地震は、東北・関東地方を中心に未曽有の被害をもたらしました。

当社は、住宅業界のリーディングカンパニーとしての社会的責任を果たすべく、積水ハウスグループの総力を挙げた活動で事業の継続体制を維持し、迅速にお客様の支援ならびに既築住宅の復旧工事を進めております。

今後も、一日も早い被災地の復興に向け、全力で取り組んでまいります。

代表取締役社長 兼 COO  阿部 俊則


掲載日:2011年6月29日



この度の東日本大震災の犠牲になられた方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
身近な方を亡くされた方々、生活が一変せざるを得なかった方々の辛さ苦しさはいかばかりかと拝察申し上げます。被災地の一日も早い復興を心より願っております。
また、地震発生以来、避難場所として、復興・復旧の拠点として、あるいは企業様の活動拠点の異動などにともなうお住まいとして、たくさんのお客様から住宅についてのお問い合わせやお申し込みなどを頂戴いたしましたが、周辺の状況や安全確認の進捗などさまざまな事情により、充分な対応が出来ていない地域もございますことをお詫び申し上げます。
私どもは、社会の公器たる企業として求められる責任を果たしてまいりますとともに、安心・安全な住環境をご提供する企業として、お客様のご期待に沿うべく最大限の努力をしてまいります。

株式会社レオパレス21
代表取締役社長
深山 英世


掲載日:2011年6月29日



 東日本大震災により被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げますととともに、被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。また震災による様々な困難の中、お取引先様をはじめ関係各位には、セブン&アイグループ各事業会社の営業継続に対する絶大なるご支援ご協力を頂きましたことを、この場をお借りして深く感謝申し上げます。

私たちは本業を通じて被災された方がたへの支援が何よりも重要であると考え、震災発生直後の緊急支援物資の提供は元より、被災地店舗の営業継続、被災した店舗の一日でも早い復旧・営業再開、さらに必要とされる商品を少しでも早く、少しでも多く供給をするということを主眼に国内外のグループ力を結集して取り組んで参りました。

今後も引き続き地域のお客様の生活を支えるライフラインという小売業の使命を果たすため、一日も早い復興に向けてグループ一丸となって最大限の取り組みを進めて参ります。

代表取締役社長
最高執行責任者(COO)
村田 紀敏


掲載日:2011年6月24日


東日本大震災により、亡くなられた方々へのご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。
ニッセングループでは、「事業活動そのものが社会になくてはならない意義を持つ」という認識の下、理想のライフスタイルを提案し、人々の生活をよりよく変えることで、社会の持続的発展に貢献することを目指しております。
今回の震災対応におきましても、社会的な課題解決等がニッセングループのミッションであると位置付け、義援金の寄付や緊急支援物資の提供とともに、事業を通じた復興支援として「ニッセン・ハチドリのひとしずく募金」やチャリティーTシャツの販売などを実施いたしました。これらの活動にご賛同いただいた各社様と、ニッセン会員様のご協力の元、ニッセングループは被災地域の一日も早い復興に向け、引き続き支援に取り組んでまいります。

株式会社ニッセンホールディングス
代表取締役社長


掲載日:2011年6月22日




この度の東日本大震災において犠牲になられた方々とご家族に対し、深くお悔やみ申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
弊社は震災直後の3月には、緊急対応として、義援金の他、災害支援への即応を目的に常時備蓄していた各種物資をいち早く被災地にお届けし、被災者の皆様の支援に努めました。
私ども三井化学グループは、様々な素材を社会に提供する化学企業として、一日も早い復興に向けた供給責任の貫徹に全力をあげて取り組みます。また、引き続き被災地、そして日本の復興と再生に向け、三井化学グループとして「震災後の社会が当社に求める役割は何か」を考え、事業運営を通して最大限の社会貢献を行なってまいります。

三井化学株式会社
代表取締役社長 田中稔一


掲載日:2011年6月20日




 東日本大震災にてお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆さま、そのご家族の皆さまに対しまして、心よりお見舞い申し上げます。
 この未曾有の大災害の発生直後から、コマツは「社会は今、自分たちに何を求めているのか」を自ら問いかけ、社会の要請に応えるための行動を継続しています。「人命の確認と安全の確保を最優先する」という方針のもと、これまでグループ社員および家族の安全確保を進めるとともに、事業活動の正常化をはかってまいりました。また、被災地で必要とされる機材・物資を最大限に提供することとし、保有する建設機械、フォークリフト、仮設ハウス、発電機等の無償貸与を中心とした支援を決定し、自治体からの要請に応じて対応を進めています。
 今回の震災の復興作業は長期にわたるものと予想されております。コマツにおいては、復旧・復興に不可欠な建設機械を製造し、迅速に被災地へ届け、これらの機械が現場で稼働し続けるよう保守・サービスを継続的に実施していくことが自らの役割であると認識しており、今後とも本業を通じた全面的な支援を実施してまいります。

コマツ
代表取締役社長(兼)CEO
野路 國夫


掲載日:2011年6月20日




この震災を前にして、企業は社会的役割を果たせるかどうかを試されています。
企業はコミュニティーの中で共に生き続けさせてもらっています。
被災地への支援はさまざまな形がありますが、本業で貢献することが大切だと感じています。
例えば、私達コンビニ各社は震災後いかにして早く避難所と店舗に、食料品等を届けるかに力を注ぎました。お蔭様で多くの方々から 「インフラの一部として役に立った」との声が寄せられました。
競争社会に生きる個々の企業には、独自の知識と技術があります。今後の被災地の復興には、行政と連携しながら自らの本業を通じてコミュニティーに貢献していくことが求められていると思います。

代表取締役社長CEO


掲載日:2011年6月20日



 東日本大震災で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復興をお祈り申し上げます。

 野村総合研究所は、2011年3月15日に、社長直轄の「震災復興支援プロジェクト」を発足させ、当社の特徴(ナビゲーション×ソリューション)を活かした活動に取り組んでいます。

 具体的には、被災者支援、地域復興、産業再生などをはじめとする5つの「緊急対策提言」の実施、携帯電話やインターネットを介して、被災地で必要とされている支援物資や通行できる道路に関する情報の提供などを行なっています。

 震災からの復興は長期にわたり、多くの困難も予想されますが、この克服を通じて活力ある新たな日本の姿を世界に示していきたいと考えています。

株式会社野村総合研究所
代表取締役社長(CEO&COO)


掲載日:2011年6月20日




この度の東日本大震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈り致しますとともに、被災された方々に心よりお見舞いを申し上げます。
三菱地所グループにおいては、大きな人的・物的被害はありませんでしたが、電力不足・原発事故等の問題は、今なお予断を許さない状況が続いており、大震災のような災害時にも、安全・安心を提供できるまちづくりを私たちは進めなければならないとの想いをあらたにしました。
この国難ともいえる状況に、三菱地所グループが1つとなり、日本を元気にする復興支援活動プロジェクト「元気! FOR JAPAN.」を今後も進め、グループとしてまちづくりを通じて真に価値ある社会の実現に貢献して参ります。
被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

三菱地所株式会社
取締役社長  杉山博孝





東日本大震災において被災された皆様には心よりお見舞いを申し上げます。

3・11東日本大震災を契機として、企業と社会の関わりや社会的存在としての企業のあり方が以前にも増して重要となりました。社会に対する企業行動をより持続的に発展させるために、当社は、震災後の企業による支援活動や長期的事業改革について情報共有をおこなうための企業行動閲覧サイト「一圓融合」を立ち上げます。企業行動の社会からの認知と企業間での情報共有を通じて、企業社会、日本全体の「一圓融合」を目指すと共に、被災地の一日も早い復興の一助となることを願っております。

        
        代表取締役社長      


                          

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